給与、お休み、車種など、こだわりが叶うドライバー専門求人サイト | ドラ侍 | 用語集

用語集

EC物流 (いーしーぶつりゅう)

インターネットなどのデータ通信を用いた物流。BtoC (Business to Customer)向けの物流が多い。

EVタクシー

   環境にやさしい電気自動車のタクシーのこと。

Gマーク認定制度

公益社団法人全日本トラック協会の定める運行に伴う安全性向上への取り組みの基準を満たした法人を認定する制度。

アイテムキット出庫 (あいてむきっとしゅっこ)

アイテム=品目を一日に一回まとめて出庫すること。ある程度出荷頻度が高いものに用いられることが多い。​​

あがり

積載した荷物を全て運び終わり業務が終了した状態のこと。目的地で荷下ろし、そこで新たな荷物を積載し出発地に運送する場合は、到着地点での業務が終了した時点であがりという。

アビスパ福岡

ドラ侍本店と同じく福岡県福岡市に拠点を置くJリーグ加盟のプロサッカーチーム。

一般貨物自動車運送事業 (いっぱんかもつじどうしゃうんそうじぎょう)

個人・企業からの配送の依頼を、自動車(三輪以上の軽自動車や二輪の自動車を除く)で有償で貨物を運ぶ事業のこと。事業開始に伴い人材、開業資金、トラック最低5台、事務所、駐車場、休憩室の確保が必要となる。最終的には国土交通省、または地方運輸局からの許可証受領後はじめて事業が開始できる。

インタークーラー

冷却装置の一種。近年エンジンのダウンサイジング化に伴い、ターボやスーパーチャージ(過給機)が標準搭載されているタイプの車両が増えており、加圧された高温の空気をエンジンに送り込む前に温度を下げる役割を果たしている。設置個所はエンジン前方や上部などさまざま。

インボイス

請求書や送り状のことを指す。

ウィング車

トラック荷室の側面が翼のように開閉するので、通常の後方一か所のみが開閉できるトラックより積み下ろし作業が容易にできる車両のこと。積み下ろし作業にフォークリフトの利用が可能なので重宝されている。
また、雨天の日も屋根代わりにもなるので、荷物が濡れないというメリットもある。

うどんのウエスト

福岡を拠点に様々な飲食業を展開する株式会社ウエストのチェーン店。忙しい時にもさくっと食べれる九州で絶大な人気を誇るうどんチェーン。

エア嚙み (えあかみ)

油圧式ブレーキ系統で起こるトラブルの一種。通常ブレーキをかける際に、液体性のブレーキフルードがブレーキパッドに圧力を伝達する役割をなしているが、そのブレーキフルード内に気泡が入ってしまうことによって十分に機能しないこと。

間違った手順でブレーキパッドの交換をしてしまった場合にも起こりやすいトラブル。

エサフォーム

緩衝材のこと。発砲ポリエチレンが素材で、断熱や保冷とさまざまな目的で使える優れもの。

大型第二種免許 (おおがただいにしゅめんきょ)

大型自動車第二種免許を指し、路線バスや大型バス (11トン以上の重量、6,5トン以上の最大積載量、30人以上の乗員定員)を運転するために必要な免許。

大型特殊免許 (おおがたとくしゅめんきょ)

特殊な構造をした車両を公道で運転するために必要な免許。現場で積み込み作業等を行うには「作業免許」が必要なので要注意!区分は全長12.0m以下、全高3.8m以下、全幅2.5m以下。代表的な車両はフォークリフト、ホイールローダー、ショベルドーダー、ロータリー除雪車、ラフタークレーンなど。

追っかけ (おっかけ)

鮮魚、青果といった生鮮食品を運送すること。

男の花道 (おとこのはなみち)

国道1号線のこと。三越、高島屋といった老舗百貨店が立ち並ぶ日本橋を起点に、高層ビルエリアの大阪北区まで通ずる一般道。

お化け (おばけ)

   長距離でのタクシーを利用するお客様を指す。

親伝 (おやでん)

送り状のこと。お届け先や送り主などの情報を記入し、荷物に貼り付けられている。受取人から受け取り確認承認をもらうため、サインや捺印をする場所がある。

海コン (かいこん)

海コンは「海上コンテナ」の略称で、陸揚げされた後そのままトレーラーに乗せて運ばれます。ハイキューブコンテナなど道路交通法の車高規制値を超える場合は、指定されたルートで走行する必要がある。

介護タクシー (かいごたくしー)

   ヘルパーの資格保有者が、高齢者や車いす等を利用する要介護者を目的地まで送迎するタクシーのこと。

帰り便 (かえりびん)

目的地から出発地に戻る運送のこと。一昔前は、帰り便は空便である事が多かったが、近年ではほとんどの帰り便にも荷が乗っている。

カゴ車 (かごしゃ)

倉庫内を走る運搬用の台車のこと。コの字型に外周が柵で覆われた大型の台車で、足元にはキャスターがついている。一時的に荷物を保管しておくのに使われる事もある。

カプラー

運転席側についているトレーラーヘッドと荷台側についている台車を連結する際に必要な連結装置で、運転席側についている装置のこと。運転席側についているカプラーと荷台側についているキングピンを連結させることによってトレーラーをけん引し、運送することができる。

貨物運送取扱事業法 (かもつうんそうとりあつかいじぎょうほう)

自動車運送事業の事業行為を定める「貨物運送取扱事業法」と「貨物自動車運送事業法」の両方を合わせて呼ぶ際の通称で、許可制と登録制がある。

環境条例 (かんきょうじょうれい)

ディーゼル車の粒子状物質排出基準を取り締まる「環境確保条例」のこと。基準を満たさない場合は走行禁止となる。

観光タクシー (かんこうたくしー)

   そのエリアの観光地や名所に精通したタクシー乗務員が、お客様に観光案内のサービスをするタクシーを指す。

完納 (かんのう)

「完全納品」の略で、全ての荷物を納品した状態のこと。

キャスター角 (きゃすたーかど)

車両が前進する際、前輪が傾斜する角度のことを指す。

金華山 (きんかざん)

正式には「金華山織り」と呼ばれる車両内の装飾のためのアイテム。映画「トラック野郎」にも出てくる豪華な内装のこと。肌触りもよく個性を出すのに優れている。

口割れ (くちわれ)

まとめて送った荷物がとり違いなどで一緒に配送先へ届かないこと。大口の契約をしている場合、一枚の伝票で複数の荷物を送ることがある。その際、最初の荷物に親伝をはり、残りの荷物には子伝の小さいシールを張るが、口割れはこの際に起きる事が多い。

黒塗り (くろぬり)

   ハイヤーのこと。通常のタクシーとは異なり高級車 (アルファード・レクサス・センチュリーなど)でお客様を送迎をしている。

グリーン高速 (ぐりーんこうそく)

東名高速や名神高速など、中央分離帯に、大きな植え込みがあるところが多い高速をこのように呼ぶ。

計画配車 (けいかくはいしゃ)

配送計画を元に配車をすること。事前に配送先・配送量・配送地域などが分かっている必要がある。

牽引第二種免許 (けんいんだいにしゅめんきょ)

他の自動車免許よりも取得の条件が厳しく、取得が困難とされる免許の一つ。ただし、けん引第二種免許が必要とされる車両は日本にはほとんどない。免許マニアにもオススメ。

牽引免許 (けんいんめんきょ)

車両総重量が750kgを超えたトレーラーなどを引くときに必要となる免許。ただし、現在市販されているトレーラーは750kg以内におさまっているものが多い。

月光仮面 (げっこうかめん)

白バイのことを指す。トラック無線で頻繁に使われる。

ゲテモノ

トラック運転手一人では運びきれない大きさや重さの荷物のこと。

小型特殊免許 (こがたとくしゅめんきょ)

乗用田植え機、農業用薬剤散布車、刈取脱穀作業車、農耕トラクター、ショベルローダ、フォークリフト、タイヤローラー、ロードローラー、小型除雪車などを運転することができる。

小口配送 (こぐちはいそう)

ヤマト運輸や佐川急便などが行っている、複数の届先に少量(=小口)の荷物を配送すること。配達担当者は通常一日に百個以上の荷物を配送する。

混載便 (こんさいびん)

同一の方面だった場合、複数の荷主の荷物を同じトラック等で一緒に運送すること。運送業者側には運送の効率性をあげるというメリットがあり、荷主側には運送コストを削減するというメリットがある。

ゴトコン

JR貨物が使用している5トンコンテナのこと。かわいらしい呼び方である。

最大積載量 (さいだいせきさいりょう)

自動車などに積載できる最大限度重量のこと。ドライバーの重量は含まれていない。

産業廃棄物 (さんぎょうはいきぶつ)

廃棄物処理法で定められている固形状もしくは液状のもの。ごみや粗大ごみ、汚泥、ふん尿、廃油、その他汚物などを指す。

直積み (じかづみ)

パレット等は使用せず、床から直接商品を積み重ねること。鍛えられます。

車上渡し (しゃじょうわたし)

トラックなどの貨物車上で商品を引き渡す納品方法。買主が手配した貨物車などに売主が商品を積み込み、運送、荷下ろし等を買主が行う。もしくは売主が商品を目的地まで輸送し、買主が荷降ろし等を行う。

儒損事故 (じゅそんじこ)

荷物から中に入っている液体がもれた結果、他の荷物が濡れたり臭いが移ってしまう事象のこと。

ストレッチ梱包 (すとれっちこんぽう)

ポリエチレンでできたストレッチフィルムを、パレットに置いてある荷物の側面に巻き付ける包装のこと。荷崩れの防止に効果がある。

スモークリミット

ディーゼルの燃料噴射量がこれを超えると排気黒煙が急増する。発煙限界ともいう。

清掃車 (せいそいうしゃ)

ごみ収集車のこと。ごみを収集する自動車。

全ベタ (ぜんべた)

すべて一般道路(下道)を走行し、高速道路を使わないこと。

倉庫業法 (そうこぎょうほう)

登録制。倉庫利用者を保護するとともに、倉庫業の適正な運営を確保するもの。以前は参入規制の為、許可制であった。

縦積み (たてづみ)

複数個同じ商品を買うこと。利益のある商品を見つけた場合、まとめて購入することで効率のいい仕入れを可能にする。

台切り (だいきり)

トレーラーの部分から荷台を外し、トレーラーヘッドだけにすること。海上コンテナの陸上輸送で多く発生する作業。

たち便 (たちびん)

出発地から目的地までの運送のこと。その後、目的地から出発地に戻るまでの運送のことを帰り便という。

ダイキリ

ラムをベースとするカクテル。

中型二種免許 (ちゅうがたにしゅめんきょ)

マイクロバスなどの旅客車両で乗車定員29人以下までの営業運転をすることができる免許のこと。 乗車定員30人以上の旅客車両を運転する場合は、大型二種免許が必要。

中型免許 (ちゅうがためんきょ)

大型自動車免許と準中型免許との間に位置づけられている免許。正式には、「中型自動車免許」という。

ちょんまげ

クレーン付きトラックのユニック車のこと。

積みどまり (つみどまり)

目的地まで荷物を運んだにも関わらず、受取人が不在でトラックの荷台から荷物を下ろせなくなってしまっていること。土日・祝日に多く発生する。

ツーデフ

トラックなど後輪が2軸あり尚且つ両方が駆動しているものをツーデフという。主にダンプやミキサー車など悪路を走る事が多い重量物用トレーラーのヘッド使われることが多い。

定温倉庫 (ていおんそうこ)

一般的に10-20度の範囲で一定の温度を維持することができる倉庫のこと。温度や湿度変化によって品質に影響がでる荷物を保管する際に利用する。

テレコ

お互いの荷物をドライバー同士が取り違えてしまうこと。 避けましょう。

天地無用 (てんちむよう)

上下をさかさまにすると損傷や破損の危険がある荷物のため、運搬時には必ず上下の向きを守らなければならないこと。

デジタルタコブラフ= デジタコ

デジタル式運行記録計のこと。メモリーカードに車両運転時の速度や走行時間、走行距離などを記録することができる。

デポ

規模の小さい倉庫や配送拠点のことを指す。近年では保管場所というよりは中継地点として一時的に使われることが多い。

トラステ

トラックステーションの略。運行管理センターと、トイレ・食事・入浴・仮眠などが可能な休憩施設が一体となった道路施設のこと。 

道路運送車両法 (どうろうんそうしゃりょうほう)

自動車を軽自動車・小型自動車・普通自動車・小型特殊自動車および大型特殊自動車に分類し、規定道路運送車両に対し「所有権の公証」「安全性の確保及び公害の防止」「整備と整備事業」について規定した法律。

道路特定財源 (どうろとくていざいげん)

道路整備の財源として車両利用者がその費用を負担する課税制度のこと。車両の取得や保有、および燃料の使用の際に適用される。 

ドライカーゴ

運送の取り扱いに特別な処理が不要な通常貨物のこと。乾貨物とも呼ばれることもある。

内装 (ないそう)

水・熱・衝撃などから商品の品質や安全性を守るために、外装と個装の中間に適切な材料・容器などを施すこと。

荷姿 (にすがた)

梱包済みの商品や荷物の外見および形状のこと。

ニトヤ扱い (にとやあつかい)

割れ物や壊れ物の運送中の破損を保証できないこと。

荷役 (にやく)

車両への荷物の積み込みや荷下ろしを含め、倉庫への入庫や出庫の作業もしくはその作業をする人を指す。

入庫棚入れ (にゅうこたないれ)

保管すべき場所(棚)に荷受した商品を納めること。

熱中症(ねっちゅうしょう)

主に脱水を原因とした体温上昇・それに伴う臓器血流低下と多臓器不全により、頭痛・めまい・吐き気などを発症すること。死亡する危険性もある。 夏場の室外での作業時は注意しましょう。

軒下渡し (のきしたわたし)

商品を受取人の玄関、倉庫や工場の入口で、ドライバーが直接荷下ろしをすることを指す。

乗り越し (のりこし)

着店コードを書き間違えた結果、本来配達するべき営業店ではなく別の場所に配達されてしまうこと。 これも避けましょう。

判取 (はんとり)

配送先に荷物を引き渡す際、受領証明として受け取りサインをもらうこと。

ハンドパレットトラック

荷物を載せるためのパレットを人力で動かすための油圧式道具。

バラ積み (ばらづみ)

荷物を一つずつ、フォークリフトなどを使用せず手作業で積み込む作業のこと。

一人一車制 (ひとりいっしゃせい)

特に長距離ドライバーの場合、車内で過ごすことが多く「車内がプライベート空間」でもあるため、企業が一人一人に車両を準備していること。ありがたい制度である。

平ボディ (ひらぼでぃ)

サイドの壁部分のみが囲われていて荷台の上部が覆われていないトラックのこと。悪天候に弱い。

ファミマのサラダチキン

ファミリーマートで購入できる高タンパク低カロリーのチキンシリーズ。味のバリエーションに富み、トレーニーにはありがたい商品。

福岡ソフトバンクホークス

福岡を拠点とするパシフィック・リーグに所属するプロ野球球団。♪我ら~の我らの~、ソフトバ~ンクホ~クス~。

福岡タワー

福岡を代表する観光・デートスポット。

福岡タワーのふもと

家族連れやカップルにも人気のスポット「福岡タワー」のふもとは、一昔前までは深夜になると若者のナンパスポットとして活用されていた。

普通第二種免許 (ふつうだいにしゅめんきょ)

通常「二種免許」とよばれ、タクシーを運転するのに必須となる資格免許。

物流EDI (ぶつりゅういーでぃーあい)

EDI=Electronic Data Interchange。企業間の取引に関する受発注や入出荷、請求などを、企業間で電子データとして交換する手法。日本語では「活動基準原価計算」と訳されている。

物流ABC (ぶつりゅうえーびーしー)

ABC=Activity-Based Costig。物流コストを管理する手法の一つで、日本語では「活動基準原価計算」と訳されている。 「あ、べ、せ」とは読みません。

物流二法 (ぶつりゅうにほう)

自動車運送事業の事業行為を規定する「貨物自動車運送事業法」と「貨物運送取扱事業法」の2つの法律を合わせて呼ぶ際の通称。

偏荷重 (へんかじゅう)

荷崩れや横転を起こしてしまう積み方のことを指す。車両に積んだ荷物が前後や左右に偏ってしまうことが原因。 

保税地域 (ほぜいちいき)

税関の輸入許可が下りていない飛行機や貨物船によって海外から輸入される積み荷を、関税を留保したまま置いておくことができる場所のこと。 

ボックスパレット

金属製で網状の側板が3面ないし4面取り付けられたパレットのこと。

マイナスポイント

荷物を降ろす地点のこと。

マルチリフト

さまざまな車両に取り付け可能な脱着ボディシステムで、作業の効率化に一役買っている。

水屋 (みずや)

帰り便に積む荷物がない場合にそれを斡旋してくれる会社のこと。

ミルクラン

日本語では「巡回集荷」と訳される物流方式のひとつ。元々は、牛乳業者が牧場を回って牛乳を集荷するために使われた。

無法松 (むほうまつ)

西日本最大級の作業服、作業用品専門店。モットーは「働く人の支えになります」。

メタノール車 (めたのーるしゃ)

燃料にメタノール (メチルアルコール) を使用して走る車両のこと。

明太子 (めんたいこ)

スケトウダラの卵巣を素材とした福岡のソウルフード。九州に複数の有名企業が拠点を構えている。

持ち出し (もちだし)

担当エリア内の配達店まで到着した荷物等を、その後ドライバーが宅配車などを使用して配達をすること。

モーダルシフト

  国土交通省の政策のひとつで、トラックだけでの運送に頼らず貨物・鉄道・船舶による輸送にシフトさせていこうという取り組み。これによりCO2排出量の削減や、運送業界の荷物の過積載などの問題解決も期待できる。

焼肉のウエスト

1966年福岡創業の老舗フードチェーンの株式会社ウエストが展開する焼肉屋。食べ放題・飲み放題も提供しており、お財布にも優しい飲食店。

ユンボ

建設機械の呼称のひとつで解体工事をはじめとして土に関連する工事に使われる油圧ショベルのこと。

宵積み (よいづみ)

朝一番に出発するため、前日の夜にあらかじめ荷物を積み込んでおくこと。

容器包装リサイクル法 (ようきほうそうりさいくるほう)

プラスチックの袋やペットボトル、瓶を含む容器包装ごみをリサイクルするための法律。

横持ち (よこもち)

A地点からC地点への最短距離ではなく、A地点からC地点の間にB地点という倉庫・配送センターや営業所である中間地点に寄り、小分けしてから配送すること。

四畳半 (よじょうはん)

CB無線に使われる用語で4トントラックのこと。

ラッシングベルト=ガッチャ

パレットの搬送等に使われている荷物の固定・締め付け用器具のこと。「ガッチャ」と呼ばれることが多い。

リターダー

長い坂を下る際に使う抑制ブレーキのこと。大型車両(トラックやバスなど)に搭載されている。

ルート配送 (るーとはいそう)

契約している店舗に車両で指定の商品を配送すること。他のトラック運転手よりも労働時間が少ないことが多い。

ロジスティック

生産や仕入活動を市場の動き(マーケットイン)に合わせて行うマネジメントのこと。

ロングダンプ

車体が縦長になっているダンプ式車両のこと。軽くて体積が多いものを運ぶことが多い。

輪止め (わどめ)

タイヤストッパーのこと。大型車の場合エアブレーキが搭載されているので、ブレーキの利きが弱くなってしまうことがある。
そのため傾斜道に限らず、車両を駐車する際に自然に動いてしまうといった事故防止のために利用される。

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